「ロコモ」は改善・予防できる!

芦屋市で唯一の

膝に水がたまる(水腫)・変形性膝関節症専門整体院

【整体パーム】

 

 

ロコモティブシンドローム

 

最近良く聞く言葉ですね。

 

杖をつく女性

 

ロコモティブ(=運動器の)

シンドローム(=症候群)

 

「運動器の障害」により「要介護になる」リスクの高い状態になることを言います。

その原因として、以下のようなものがあります。

 


1)運動器自体の疾患(筋骨格運動器系)

変形性膝関節症、円背、易骨折性、変形性脊椎症、脊柱管狭窄症など。

関節リウマチによる痛み、関節可動域制限、筋力低下、麻痺、骨折などによりバランス能力、体力、移動能力も低下をきたす

 

2)加齢による運動器機能不全

加齢による身体機能の衰え。筋力低下、持久力低下、反応時間延長、運動機能低下、深部感覚低下、バランス能力低下など。自宅から外に出なくなり運動不足が続くと、これらの筋力・バランス能力低下が相まって運動器のうの低下が起こり、転倒しやすくなる


 

“寝たきり”要介護”につながる、

ロコモティブシンドローム”。

 

歩行器

 

整体パームは、

“ロコモ”の根本原因を、

骨盤環不全症(こつばんかんふぜんしょう)によるものと捉え、

 

「骨盤」を正しい構造に整復することで

“ロコモ”につながる諸症状を改善しています。

 

骨盤は、

前部の「恥骨結合」、後部の「仙腸関節」により

(輪)」を形成しています。

 

骨盤環

 

その骨盤の、それぞれの関節に圧がかかり

 

 

「環(輪)」がしっかりと安定していなければ、

バランスが崩れ、各所への歪みが波及していきます。

 

 

 


 

股関節が痛い、膝が痛い、

足首が痛い、足の裏が張って痛い、

フラフラするからどうしても歩幅が小さくなる…

 


それらは、骨盤環不全症の典型的症状です。

 

 

「杖が無ければ歩けない…」

 

骨盤がちゃんと